tune up | !!!エクストリームのチューンナップ工房におまかせください!!! |
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TUNE UP |
コース | 内容・工程 | 料金(税込み) |
<クリーニング+
ベースワックス> |
@クリーニング
Aサンディング
Bワックスコーティング
Cボードラッピング | \4,200 |
⇒ |
| <エッジ研磨> |
@エッジ研磨
Aエッジコーティング
Bボードラッピング | \3,150 |
| <フルチューンA> |
@クリーニング
Aサンディング
Bエッジ研磨
Cワックスコーティング
Dボードラッピング | \6,300 |
| <フルチューンB> |
@クリーニング
Aサンディング
Bエッジ研磨
Cソールリペア
Dサンディング
Eワックスコーティング
Fボードラッピング | \8,400 |
<SPチューン>
新品ボードのチューン |
@クリーニング
Aエッジ研磨(ライディングスタイルに合わせ指定できます)
Bベースワックスコーティング(3工程)
C滑走ワックスコーティング
Dボードラッピング | \8,400 |
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| REPAIR |
コース | 内容・工程 | 料金(税込み) |
ソール面修理
(Pテックス以内のキズ) | 1ヶ所10cmまで |
\1,050
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| 10cm以上 |
\2,100〜
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ソール面修理
(Pテックス以上のキズ) | 1ヶ所10cmまで |
\3,150〜
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| 10cm以上(Pテックスの張替) |
\6,300〜
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| デッキ面修理 | 修理材による圧着修理 |
\3,150〜
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| エッジ修理 | ( 断裂 )エッジ修正/圧着 |
\6,300〜
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| ( 曲 り )エッジ修正/圧着 |
\6,300〜
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| ( 断裂・曲り・ソール )エッジ修正/圧着/ソールリペア |
\12,600〜
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| エッジ入換え修理 | 1ヶ所10cmまで |
\12,600〜
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| 1ヶ所10cm以上 |
\15,750〜
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| REPAIR |
■ソールリペア
【ヒーティングプレート修理】
@リペア部に修理材を流し込み、ヒーティングプレートを使用してバイス固定。
A乾燥後、はみ出した修理材を除去する
Bキズの境を、p−テックスにて仕上げを行う。

参考料金¥10,500(税込) |

修理前 |

修理後 |
| REPAIR |

■レールやボックスでのエッジの曲がり、断裂
@ソール面を開き、ソール面側からエッジの曲がりを修正
Aサイドウォールを削り、サイドウォール側からエッジの曲がりを修正
B修理材による圧着修理(ソール面)
C修理材による修復作業(サイドウォール)
Dサイドウォールカラー仕上げ
Eエッジ仕上げ
参考料金¥12,600(税込) |

修理前 |

修理後 |
| REPAIR |
■レールやボックスでのエッジの曲がり、断裂(約20cm)
@ソール面を開き、ソール面側からエッジの曲がりを修正
Aサイドウォールを削り、サイドウォール側からエッジの曲がりを修正
B修理材による圧着修理(ソール面)
C修理材による修復作業(サイドウォール)
Dサイドウォールカラー仕上げ
Eエッジ仕上げ
参考料金¥18,900(税込) |

修理前 |

修理後 |
| REPAIR |
■インサート加工
パークライディング等で、短いボードを使用されている方でもっとワイドスタンスにしたい。またセットバックスタンスをツインスタンスに変更したい方にオススメです。
※ハニカム心材を使用したボードのインサート加工はできません。

参考料金 1ヶ所:¥2,100(税込) |

加工前 |

完成 |
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| パーク用ボードメンテナンスについて |
パークライディングにおいて、レールやボックスを攻めている方は滑走面の傷や焼付等によって著しく滑走性能が落ちております。やはりパークライディングもスピードがとても重要です。皆さんご自身で出来る簡単なメンテナンスの方法を下記の通り紹介いたします。
@キズや汚れのついたソール面を、スクレーパー(メタル製も可)でケバを出来るだけ取り除いてください。スクレーパーの変わりにカッターの刃でも代用できます。
AクリーニングWAX(ホットワックス)で汚れを除去する。クリーニングワックスは冷める前に剥がす。
B硬めのベースワックスをホットワキシングする。冷えたらワックスを剥がす。
C硬めの滑走ワックスをホットワキシングする。キズが深い場合は、キズが埋まるように多めにたらす。
Dレールやボックスをメインとするならば、この状態で使用OK!更に滑走性能を高めたい場合はキズに埋めたワックスが取れない程度に軽く剥がす程度でよいでしょう。 |
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| 簡単なボードの保存方法について |
1) エッジのメンテナンス
エッジシャープナー又は、サンドペーパー(#200)で錆や、エッジのバリを除去する。次に、錆を防止するために、固形ワックス又はスプレーワックスにをエッジに塗る。
2) ソール面のクリーニング
リムバーをソール面全体に伸ばし、2〜3分時間をおく。汚れが浮いてきたらキッチンペーパーまたは布でふき取る。
汚れが取りきれない場合は、ブロンズブラシを使用するとよいでしょう。
3) ベースワックス
ベースワックスをアイロンで塗り、ワックスは冷えたら、スクレーパーでワックスを剥す。同じ工程を2回行い、ソール面の汚れや酸化を防ぐために、2回目はワックスは塗った状態で保存すると良いでしょう。
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